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2017年2月1日水曜日

God Don't Never Change - The Songs of Blind Willie Johnson


ブラインド・ウィリー・ジョンソンのトリビュート。
最初に聴いたのは寝起きで、布団の中というシチュエーションだったからか、その時はずいぶんウルセーなあと感心したものだったことを覚えている。

その後回数を重ねると印象も変わったが、個人的にリッキー・リーとカウボーイ・ジャンキーズが出色。

2017年1月30日月曜日

Mcdougall - Reaching for Some Light




ムサい見た目から暑苦しくて凡庸なブルースロックを想像していたが、これはいい。ブルースやフォーク、カントリー、ロック、様々な要素をいい感じにブレンドしているスタイル。
個性的だというわけではないが、好感が持てる楽曲、サウンド。
これは掘り出し物。

2017年1月25日水曜日

Hackensaw Boys - Charismo



2000年デビューのアメリカーナバンド。
昨年のアルバムだが、彼らの作品を聴いたのはこれがはじめて。
楽曲も演奏も無駄も不足もない。
良質なバンドだが、もうひとつサムシングがあったらいいのにと思うのは贅沢すぎか。
まあ、この手のバンドの場合はそうしたサムシングのせいでぶち壊しになる弊害も大いにあるわけなんだが。

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